【次期iPhone】の話|今年のiPhoneは13か12S|iPhone13情報まとめ

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iPhone12の登場から半年経ちました。早くも次期iPhone発売まで半年を切りました。次期iPhoneの情報は色々と飛び交ってますが、これから少しづつ、新しい情報が入ってくると思いますが、今回の記事はこれまでの情報をまとめた記事となってます。

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iPhone13情報2021年4月|名称はiPhone13もしくはiPhone12S

次期iPhoneは「iPhone13」ではなく、「iPhone12S」という噂があります。これは海外では「13」という数字は縁起の悪い数字だそうで、こういった理由から次期iPhoneは「12S」という噂が出ているそうです。

日本でも「4」など縁起の悪い数字はあるので、海外でもこういった演技の悪い数字は売れ行きに左右されるため、信憑性は高いのかもしれませんね。

次期iPhone13or12S情報|ラインナップはiPhone12シリーズと同じ

次期iPhoneのラインナップは現行のiPhone12シリーズと同じということでした。

miniの売れ行きはあまり芳しくないようですが、今年は発売されるとの予測でした。個人的にはmini持ちやすいですが、大きい画面になれてしまうとminiは見づらいといった感じでしょうか?筆者は小さい画面は見難かったので、大きいiPhoneにしました。

次期iPhone13or12S情報|チップはA15bionic搭載

毎年数字を重ねたチップが出ているので、当然次期iPhoneはA15bionicということになりそうですね。

まだ詳しいスペックはわかりませんが、セキュリティ面の向上とA14bionicよりも10%ほど消費電力が改善されるという見通し。

次期iPhone13or12S情報|カメラ機能

サイドメッキ

カメラ構成はiPhone12シリーズと同じで、通常モデルは広角と超広角カメラが搭載、Proモデルは広角、超広角、望遠という感じでカメラ構成としては変化が無さそう。

とはいえ、カメラ機能強化はスマートフォンで必須とされているので、次期iPhoneも当然強化されます。

まず一つ目ですが、

・明るいレンズに強化されます。

通常モデルとProの広角レンズはiPhone12と同じF値1.6でProMaxモデルは広角レンズがF値1.5となります。

超広角レンズもF値1.8とより明るいレンズに変わり、綺麗な写真が撮れるようになりそうです。

二つ目

センサーシフト光学式手振れ補正が全モデルに採用されるかも

iPhone12シリーズはProMaxモデルのみセンサーシフト光学式手振れ補正が採用されていましたが、次期iPhoneでは、全モデルでセンサーシフト光学式手振れ補正が採用されます。

次期iPhoneはモデル差があまりなくなりそうですね。

三つ目

動画が8Kで撮影できるようになる

Androidでは8K撮影が出来る端末が発売されていますが、次期iPhoneから8K撮影に対応するということです。個人的には4kでも十分ですが、8K撮影となればかなり綺麗な動画が撮影できそうですね。

スマートフォン動画最強端末のiPhoneなので、こちらはぬかりなく進化してきましたね。

画面内指紋認証

AppleでいえばTouch IDですが、iPhone12シリーズでも噂がありましたが見送られました。

iPhone12の時は、電源ボタンにTouch IDの噂がありましたね。今回は画面内にTouchIDが搭載される可能性があるということでした。

これが採用されると、かなり利便性が向上するので是非採用してもらいたいです。

モニターは120Hz対応の見込み

iPhone12シリーズでも噂がありましたが、結局見送られたリフレッシュレート。

次期iPhoneでもリフレッシュレート120Hzに対応するということになってます。

iPhone12では、バッテリー持ちの影響からか、採用は見送られましたが、次期iPhoneはバッテリーも大型化するということから、いよいよリフレッシュレート120Hzになりそうです。

こちらもAndroid端末では採用されていることから、iPhoneでも滑らかな画像を見てみたいですね。既にiPadProモデルにはリフレッシュレート120Hzが採用されているので、出来ない技術ではないみたいです。恐らくバッテリー関係がクリアになったということでしょう。

充電はMagsafeのみのiPhoneがある

いよいよLightnig端子が無くなると思えば、充電端子自体がなくなってしまうとのことです。

ただ、全モデルではなく一つのモデルだけ試験的に導入される見込み。

miniかな?

5Gミリ波対応になりそう

そろそろミリ波対応になってくるんだろうなと思っていたら、やっぱり来そうですね。ただ、日本国内ではインフラが遅れているため、あと1,2年かかるのかな?

ただiPhone12でもミリ波対応していたのですが、これは米国モデルのみでした。しかしiPhone13シリーズからは、Apple製5Gモデムを搭載予定で、米国以外でもミリ波の使用が可能になるということでした。

発売時期は2021年9月|Proシリーズは10月かも

今年は感染症の関係での遅延は今のところ影響が少なく、例年通りの発売になる見込み。ただ今後の状況次第では遅れる可能性も否定できないですね。

ただ、シリーズによっては9月ではなく10月にずれ込む可能性も否定されませんでした。今年もiPhone12は10月でProMaxとminiは11月でしたね。

まとめ

早いもので、この記事を書いている時点ではおおよそ5か月後に発売時期になりそうです。そう考えると、次期モデルまで半年を切っているって1年過ぎるのは早いです。

今回の情報が全て詰まっていたら、最高のiPhoneになりそうです。

どのくらい削られるのかな・・・

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