【LINEMO最新料金プラン情報】ラインモを詳しく解説||メリットとデメリット

Androidスマートフォン

この記事では、LINEMO(ラインモ)の情報を詳しく解説します。

2021年になり各大手キャリア、ドコモ「ahamo」、au「povo」ソフトバンク「LINEMO」から新しい格安で使えるサービスがスタートしました。今回の記事ではソフトバンク「LINEMO」(ラインモ)をピックアップし、最新料金プランや情報を詳しく解説していきます。

「LINEMO」って何となく月額2,728円(税込)で

「20GB」

「LINE使いたい放題」

「LINEクリエイターズスタンプ使いたい放題!」

とりあえず「お得そうだから契約しちゃえ!」と安易に契約してしまうと損をしてしまう可能性があるかもしれません。今回の記事では、「LINEMO」(ラインモ)のメリットとデメリットを確認してもらえるような記事構成になってますので、契約前の参考になれば幸いです。

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LINEMO|メリットとデメリットから見る結論

まず最初に結論から書いていこうかと思います。忙しい人はこれだけ読んでいただけたらメリットとデメリットがわかるので、SIM契約を検討している方の材料になると思います。

■LINEMOのメリット

①LINEの通信量が無料

②ソフトバンク回線が使用できる

③オンライン契約のため、店舗へ行く必要がない

④事務手数料・違約金0円

⑤月のデータ量は20GBまで使用可能

⑥デザリングが無料で使用可能

■LINEMOのデメリット

①サポートや申し込みなどオンラインのみ

②月々の使用データ量は3GB未満しか使わない方は月額が高くなってしまう

③キャリアメールが必要な方

④端末販売がないため、自分で用意する必要がある

・ソフトバンクのスマートフォンでもSIMロック解除は必須

POINT

特にLINEを頻繁に使用している方にこの「LINEMO」はおススメです。なぜならLINEギガフリーというサービスが付帯されているからです。

LINEアプリのトークや音声通話、ビデオ通話のデータ消費はゼロカウントでLINEMOの20GBの容量制限にこのLINE系に含まれないため、例えば20GB使い切ったとしても、LINE系の通信速度低下はおきません。※もちろんLINE以外は1Mbpsまで速度低下します。

あとはデメリットを確認して、問題と感じない場合は「LINEMO」検討しても良いと思います。

まずは基本的な概要です。

LINEMOの概要

回線ソフトバンク
月額2,728円(税込)
月データ容量20GB
データ容量超過時
速度
1Mbps
通話22円/30秒
通話オプション1回5分かけ放題 550円(税込)
かけ放題   1,650円(税込)
割引×
5G対応済
キャリアメール×
テザリング無料 
サポートオンラインのみ
契約オンラインのみ
解約違約金等なし

では次の項よりメリットを詳しく解説していきます。

LINEMO6つのメリット

ここからLINEMOのメリットを詳しく解説していきます。

①LINEの通信量が無料

LINEギガフリー

LINEMOの最大のメリットは、ネーミングでも使われている通り、LINEサービスをヘビーに使用している方には最大のメリットとなります。LINEの無料対象分であれば、データ通信量はカウントされません。

LINEの無料対象分
  • LINEトーク
  • LINE通話
  • LINEビデオ通話
  • LINEスタンププレミアム(ベーシック)

どのくらい得なのか、LINEの音声通話とビデオ通話の通信量を見てみましょう。

LINE音声通話ならびLINEビデオ通話の通信量めやす

音声通話はだいたいの目安ですが、1GBで55時間ほど通話が可能でビデオ通話は1GBで3.25時間可能です。

思ったほど通信量はかかりませんが、毎日LINEビデオ通話で長電話する方にはとてもお得なサービス「LINEMO」です。

次にLINEスタンプのデータ通信量を確認してみましょう。

LINEスタンプ データ通信量のめやす 

スタンプのデータ通信量は意外と多めです。ですが、「LINEMO」ですと気にせずスタンプを押しまくれます!

LINEギガフリーには、LINEスタンプが無料で使えます。次にLINEスタンプについて解説します。

LINEスタンプが無料!

LINEMOを使う人にとってのメリットは、このLINEスタンプが無料で使える事ではないでしょうか。

LINEスタンプは700万種類以上あり、スタンプが使い放題ということです。

このLINEスタンプ使いたい放題は、通常月額240円(税込)必要なサービスでこれが無料で使えるなんてお得ですね。僕も気になります。

ただ、このサービス、2021年5月時点ではまだ使えないです。公式では2021年夏ころのスタートを予定しているということなので、「LINEMO」の契約をするにあたって、LINEスタンプが最大のメリットという方は、夏以降サービスがスタートしてからでも良いかと思います。

LINEギガフリー対象/対象外機能

しかしLINEサービスが全部無料というわけではありません。あまくないのぉ・・・

LINEギガフリーでもデータ消費0の対象外となる操作もあるので、気を付けましょう。

【LINEギガフリー対象と対象外リスト】

対象対象外
・Face Play×トークでの位置情報の共有
・各タブトップの表示×トークでのShoppin’トークの利用
・音声通話・ビデオ通話の利用×トークでのジフマガの利用
・トークの利用
(テキスト・音声メッセージ・スタンプ・画像・動画・その他ファイルなどの送受信)
×トークのみんなで見る機能によるYouTube閲覧
・トークのみんなで見る機能による画面シェア×Liveの利用
・各トークにおける設定・アルバム・ノートなどの表示・編集×ニュース記事詳細の閲覧
・タイムラインの表示・投稿・シェア×OpenChatの利用
・ディスカバー(写真・動画)の表示×スタンプショップの利用
・ウォレットタブのLINE Payの利用×着せかえショップの利用
・ウォレットタブのLINE家計簿の利用×LINEファミリーサービスの利用(LINEマンガやLINEゲーム、LINE MUSIC、ポイントクラブなど)
・設定および各項目の表示・編集×LINE Liteの利用
・友だち追加画面の表示・各項目の操作・友だちの追加×海外のアプリストアでダウンロードしたLINEの利用
・プロフィールの表示・編集・投稿×他社サイトへの接続
(URLなどをクリック)
・検索の利用×他社アプリへの遷移

スタンプショップの利用や、ニュース記事など頻繁に使うサービスが、対象外といった部分があるので、注意が必要です。しかしトークやスタンプ、音声通話やビデオ通話など頻繁に使う人にとってはLINEギガフリー対象の操作なので、かなり「LINEMO」はおすすめです。

②ソフトバンク回線が使用できる

LINEMOはソフトバンク回線で高速通信が使えます。提供エリアもソフトバンクなので安心して使用できると思います。またLINEMOは5Gにも対応しており、提供エリアでは5G通信が可能です。

5Gは対象エリアは順次拡大する予定で、5Gメインで考えている方は、契約前に対象エリアを十分確認してから、契約してくださいね!

またスマートフォンは機種によって、通信方式や周波数により異なります。機種によって利用可能な通信方式や周波数が合致していても使えない場合もあるので、注意が必要です。

次にLINEMO公式で動作が確認されている端末を解説します。

LINEMO動作確認済端末

公式で動作が確認されている端末を表にしたので確認してみてください。

※少し長いので、興味ない方は下まで飛ばし読みしてくださいね。

LINEMOで端末を使用する場合の確認事項
  • SIMロック解除済かどうか確認 ソフトバンク回線を使用しますが、ソフトバンク端末であってもSIMロック解除が必要
  • 公式動作確認端末であっても、すべてのサービスや機能が保証されません

Apple】

機種音声通話データ通信SMSテザリング
iPhone12
iPhone12mini
iPhone12Pro
iPhone12ProMax
iPhoneSE
(第二世代2020)
iPhone11
iPhone11Pro
iPhone11ProMax
iPhone XR
iPhone XS
iPhoneXSMax
iPhone X
iPhone8
iPhone8Plus
iPhone7
iPhone7Plus
iPhoneSE
iPhone6s
iPhone6sPlus

iPhone6s以降の機種でiOS14.4以降なら利用可能なので、比較的iPhoneを使っている方は問題なく使用できそうです。iPhone6s以降の方はこれを機会に端末の買い替えでもいいですね!

次にAndroid端末の紹介です。

【Android】

機種音声通話データ通信SMSテザリング
FUJITSU
arrows U
Google音声通話データ通信SMSテザリング
Goolge Pixel 5
Goolge Pixel 4a (5G)
Google Pixel 4 XL
Google Pixel 4  
Google Pixel 3a XL
Google Pixel 3a
Google Pixel 3 XL
Google Pixel 3 
HTC音声通話データ通信SMSテザリング
Android One X2
HTC U11 
HUAWEI
P30 lite
Mate 20 Pro
nova lite 2
Mate 10 Pro
Kyocera音声通話データ通信SMSテザリング
Android One S8
かんたんスマホ2
Android One S6
DIGNO BX
DIGNO F
DIGNO G
かんたんスマホ
DIGNO J
Android One S4
Android One X3
Android One S2
DIGNO E
LG音声通話データ通信SMSテザリング
LG V60 ThinQ 5G
LG G8X ThinQ
LG K50
Android One X5
Nexus 5X
OPPO
Reno3 A
OPPO Reno3 5G
Samsung
Galaxy S6 edge
SHARP音声通話データ通信SMSテザリング
AQUOS sense4 basic
AQUOS sense4 lite
AQUOS zero5G basic
シンプルスマホ5
AQUOS R5G
AQUOS zero2
AQUOS sense3 plus
Android One S7
AQUOS sense3 basic
AQUOS R3
AQUOS R2 compact
AQUOS zero
Android One S5
Android One S5
シンプルスマホ4
AQUOS R2
Android One X4
AQUOS sense basic
Android One S3
Android One S3
AQUOS R compact
AQUOS ea
AQUOS R
Android One X1 
Android One S1
AQUOS Xx3 mini
STAR WARS mobile
シンプルスマホ3
AQUOS Xx3
AQOUS CRYSTAL Y2
AQUOS Xx-Y
AQUOS Xx2
AQUOS Xx2 mini 
AQOUS CRYSTAL 2
AQUOS Xx
SONY音声通話データ通信SMSテザリング
Xperia 10 II
Xperia 5
Xperia 8 
Xperia 1
Xperia XZ3
Xperia XZ2
Xperia XZ1 
Xperia XZs
Xperia XZ 
Xperia X Performance
Xperia Z5
Xperia Z4
ZTE
Libero S10
Libero 2

③オンラインの申し込みのため店舗へ行かなくても良い|時間の確保

「LINEMO」は全てオンライン上での対応になるので、店舗へ行く手間が省けます。大手キャリアの店舗は毎日混雑していて待ち時間も長くなってしまいます。時間は有限なので、オンラインで完結できるサービスはありがたいと思います。

裏を返せばデメリットに

メリットと思われるオンライン上での対応ですが、裏を返せば店舗で契約したい方、操作説明など実際に教えてもらい方にとってはデメリットといえるでしょう。

■店舗で受けることができるサービス一覧
  • 契約など口頭で説明
  • 機種変
  • 操作説明
  • 料金の支払い
  • 故障や修理受付対応
  • MNP予約番号の発行
  • 解約

店舗で受けることができるサービスが、オンラインのサービスとなると全部自分でやらないといけなくなります。しかし上のリストにあることは全てオンラインサポートをで受けることが出来ます。

つまり全部自分でやらないといけないのですが、サポートしてもらいながらできるので安心です。

ただ今後オンラインサービスが増えてくると思うので、この機会にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

LINEMOオンラインサポートはこちらから

④事務手数料・違約金0円

「LINEMO」はオンライン契約のため、事務手数料は0円です。解約の際も契約期間を伴わないプランのため解約金は0円です。

ドコモやauからの転出の場合、事務手数料や解約の際に違約金が発生する場合があるので注意が必要です。おおよそ17,050円(税込)かかる計算になります。以下詳細

事務手数料・違約金の例(ドコモ・au参照)
  • 事務手数料:3,300円(税込)
  • MNP手数料:3,300円(税込)
  • 違約金 :10,450円(税込)

ソフトバンクやワイモバイルからの「LINEMO」へ乗り換えの場合、事務手数料や違約金が発生しません。つまり0円

ソフトバンクやワイモバイルユーザーは乗り換えやすいですね!

⑤月のデータ量は20GBまで使用可能

「LINEMO」は月のデータ容量は20GBまで使えます。正確に言えば、0~20GBまで月額料金2,728円(税込)が固定です。たとえ0GBでも請求金額は同じなので、ネット回線をあまり使わない方にとっては「LINEMO」は割高になってしまいます。

LINEMO/ワイモバイル/UQモバイル比較】

LINEMOワイモバイル
シンプルS
UQモバイル
くりこしS
月額料金2,728円(税込)2,178円(税込)1,628円(税込)
月間データ容量20GB3GB3GB
割引適用後なし990円なし

各キャリアのプランと比較してみると、月間のデータ使用料3GBが境界線になっていて、3GBで収まるなら「ワイモバイル」「UQモバイル」のプラン、3GB以上ですと「LINEMO」という結果になります。自身のスマートフォンの月間データ使用料を確認して、自分がどのくらい使っているか把握すると決めやすいでしょう。

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UQモバイル最新プラン比較

⑥テザリングが無料でつかえます

「LINEMO」はテザリングが無料で使えます。パソコンやゲーム機など外出先で使う時便利な機能ですね。もちろんテザリングは月間20GBという中から使うので、熱中しすぎて使い過ぎてしまうこともあるので、注意が必要です。ちなみに月間20GBを使い切ると「LINEMO」の場合、速度が1Mbpsまで低下するので気を付けましょう。

LINEMO4つのデメリット

「LINEMO」のデメリットを解説します。

①サポートや申し込みなどオンラインのみ

「LINEMO」デメリットはサポートや申し込みが全てオンライン対応のみというところです。

オンラインの申し込みや操作に慣れていない方は、かなり難しく感じるでしょう。またオンライン契約に対しての不安などあります。こういった所が気になる方は、先ほどメリットと解説しましたが、オンライン対応が難しく感じる方にとってはデメリットといえるでしょう。

このように各項目がオンラインで問合せできるので、慣れていれば簡単ですが、オンラインでのそうだが慣れていない方にとっては、ハードルが高くなります。

■オンラインサポートに関して、申し込みできるかの目安(参考)

・今は良く分からないけど何とか自分で頑張ってやってみたい方

・家族や友人に頼める環境

自分で出来る

②月の通信量が3GB未満しか使わない方

「LINEMO」は一か月で使えるデータ通信量は「20GB」まで使えて、月額2,728円(税込)です。

この「20GB」ですが、データ容量を使い切っても全く使わなくても月額2,728円(税込)です。

つまり、3GB未満だと割高になってしまう可能性があります。

「LINEMO」と同じソフトバンク系のサービス「ワイモバイル・シンプルプラン」を見てみましょう。

ワイモバイル「シンプルS/M/L」

データ通信量が3GBで収まる方は、ワイモバイルのシンプルプランですと割引が無くても月額2,178円(税込)と「LINEMO」と比べても月550円(税込)安いのでお得です。更に家族割やひかり割など適用された場合、3GBのシンプルSだと月額990円(税込)とかなりお得になります。

ワイモバイル「シンプルプラン」については別の記事で詳しく説明してるので、気になる方は記事を読んで比較して、自分に合ったプランで検討してください。

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ワイモバイル最新プラン情報シンプルプランについてはこちらからどうぞ!

■データ通信量の境界線

・毎月3GBで収まる。収めさせることができる方

③キャリアメールがつかえません

「LINEMO」はキャリアメール(softbank.ne.jp)が使えません。

なので、「Gmail」などフリーメールアドレスを取得する必要があります。こういった部分が慣れていない人にとっては難しくなる要因だと思います。ただ、個人的にいえばキャリアメールって最近使ったこともなく、「Gmail」や「Yahoo」のメールを使ってます。

「LINEMO」はLINEも使えますし、GmailやYahooメールが使えるので不便に感じることは無いと思います。

キャリアメールを使っている方は、既存のキャリアを解約するとキャリアメールも使えなくなるので、解約前に新しいメールアドレスの登録が必要となる場合があるので、検討中の方は気を付けましょう。

今ではキャリアメールを使うメリットは殆どありません。キャリアメールは現在契約している会社を解約してしまうと、使えなくなってしまいます。この際、キャリアメールは使わないで、「Gmail」などに乗り換えると便利になるのでおススメです。

④スマートフォン本体の販売がない|自分で用意する必要あり

2021年5月執筆時の情報ですが、「LINEMO」ではスマートフォンの本体(端末)の販売はありません。そのため自分で用意する必要があります。

自分でスマートフォンを用意することになりますが、その場合2つの選択肢になります。

①今まで使っていたスマートフォンを使う

②新品や中古のスマートフォンを購入する

①の場合が多いかと思います。今まで使っていたスマートフォン自体はそのまま使用できますが、ただしSIMロック解除が必要な場合があります。

今まで使っていたスマートフォンでSIMロック解除が必要な場合

・ソフトバンク・au・ドコモで購入した端末はSIMロックされているのでSIMロック解除が必要です。

※LINEMOはソフトバンクのサービスですが、たとえソフトバンクのスマートフォンであってもSIMロック解除が必要となります。

・iPhoneはAppleStoreで購入した場合は、最初からSIMフリーなのでそのままSIMを指せば使えます。

★これから新品か中古のスマートフォンを購入する場合

・SIMフリーのスマートフォンを購入するか、中古で購入した場合は、SIMロック解除を行います。

iPhoneはAppleStoreで新品を購入すれば、最初からSIMフリーなので特に面倒なことはありません。中古iPhoneの場合は、SIMフリーやSIMロックされているものがあるので、購入の際は注意が必要です。

LINEMOのまとめ

■LINEMOがおすすめな方

①LINEをたくさん使いたい方(LINEギガフリーでLINEサービス使いたい放題)

②安定した電波状況にしたい方(ソフトバンク回線なので安心)

③店舗へ行って無駄な時間を使いたくない方(オンライン契約で時間節約)

④事務手数料・違約金0円(のりかえても、いつ解約しても0円)

⑤ゲームや動画をたくさんデータ通信したい方(月間20GBのデータ量)

⑥外でゲーム機やPCを使いたい方(デザリングが無料で使用可能

■LINEMOをおすすめできない方

①オンライン対応のみ (サポートや店頭で確認しながら契約したい方)

②毎月少ししかデータ通信しない方(3GB未満しか使わない方は月額が高くなってしまう)

③キャリアメールが使えなくなる(キャリアメールが必要な方)

④端末販売がないため、自分でスマートフォンを用意できない方

※ソフトバンクのスマートフォンでもSIMロック解除は必須

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